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2012年05月17日(木)更新

浅草雷門前 「鮮彩酒膳 すし しげ正」

浅草雷門前という好立地にあって「いちげんさん」が来ない不思議なお店がこちら「しげ正」さん。

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店内には長~いカウンター席があるのでひとりでも気楽に立ち寄れます。

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お酒はこの2本から順に飲んでいきましょう!

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福島の「飛露喜 純米吟醸」と静岡の「磯自慢 吟醸」とどちらも超人気のお酒。

出だしのアテはカニ味噌で決まり!

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こちらも決まって注文するあなご焼き。

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そしてこちらがマヨネーズたっぷり海老Qサラダ。

きゅうりがかつらむきなので一味違った食感が楽しめます。

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続いてのお酒はメニューにはない「飛露喜 特別純米 無濾過生原酒」が冷蔵庫の奥から登場!

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こちらも定番になった「ハッスル納豆」。

金太楼寿司では「バクダン」の名前で知られるよになった栄養満点な一品。

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こちらはお寿司屋さんでは珍しい「ミックスグラタン」。

ホワイトソースの中には、うに、海老、ホタテが入っています。

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ここへ来ると食べたくなる一品ばかりで困ってしまいます。

とうてい握りにはたどりつけましぇ~ん。

寿司屋というよりも居酒屋にいるような感覚で気楽に楽しる「しげ正」さんでした。

2012年05月15日(火)更新

2012年 吟醸新酒祭

先週、有楽町の交通会館で「2012年 吟醸新酒祭」が開かれ私も参加してきました。

全国津々浦々から参加した蔵元は49蔵!

それも各蔵が品評会向けに仕込んだ特別なお酒だけが飲める試飲会なんです。

ここでは特に気合が入っていた東北の蔵元さんをご紹介します。

まずは青森の西田酒造店さんの「田酒」ブース。

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こちらも大好きなお酒、岩手の南部美人さん。

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山形は米鶴酒造さん。

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宮城は内ケ崎酒造店さんの「鳳陽」。

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写真にはありませんが、福島の末廣酒造さん、夢心酒造さんの「奈良満」など美味しいお酒ばかりでした。

中でも群馬の龍神酒造さんのピンク色の無濾過原酒の発砲酒がお気に入り~!

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北のお酒から順に飲んでいきましたが九州にたどり着いたころはヘロヘロになっちゃいました。

来年も必ず参加しま~す!

2012年05月09日(水)更新

長野の酒メッセin東京2012

今年も「長野の酒メッセ東京2012」がグランドプリンスホテル高輪で開催されました。

昨年も参加して大満足だった信州の酒、さて今年のお酒の出来やいかに…。

スタート時点からテンションが上がってノリノリの私。

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時間通り会場に足を踏み入れると、蔵元さんや参加者の方のすごい熱気にびっくり!

なんたって長野県の55の酒蔵が一堂に大集合したんですから!

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こちらは以前蔵見学もさせていただいた湯川酒造さん。

社長を継がれたお嬢様とツーショットなり~。

今や「木曽路」以上に「一五代九郎右衛門」は日本酒通の間では人気ブランド。

香りといい深みといい総合的なバランスは会場内でピカイチかな。

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こちらは昨年の会で知りハマってしまった丸世酒造さんの「勢正宗」。

今年は頼もしい息子さんが加わり元気いっぱいです。

「もち米熱掛四段純米原酒旭の出乃勢正宗」は通の方にオススメしたいレアな酒。

都内では大塚の「こだま酒店」さんで扱ってますよ~。

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他に蔵見学をさせていただいた美壽々酒造さんの「美壽々 大吟醸 古酒」や、伊東酒造さんの「横笛」、

麗人酒造さんの「麗人 大吟醸五年古酒」、そして宮坂醸造さんの「山廃 大吟醸 七號」などなど…

蔵の様子に思いをはせながら試飲させていただきました。

こちらも蔵見学させていただいた菱友酒造さん。

「御湖鶴 金紋錦 純米酒」は毎晩の晩酌にぴったり、飽きのこない旨酒。

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長野の酒は全体に上品で香りもふくよかで飲みやすいお酒が多いようです。

だから女性ファンが多いのかもしれませんね。

長野酒大好きなり~!

2012年05月04日(金)更新

一日のスタートは、朝のラジオ体操から

♪♪~新しい朝が来た、希望の朝だ 喜びに胸を開き 大空仰げ~♪♪

毎朝365日、早朝6時30分から始まるNHK朝のラジオ体操。

こちらは上野公園で行われているラジオ体操のリーダーの皆さん。

公園の真ん中にある碑は、「ラジオ体操ひろばの碑」と呼ばれ、当に聖地でもあるのです。

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あれ~?ちゃっかり私もまじっているって…。

恥ずかしながら、今年から私もリーダーの一員に加えていただきました。

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当然、今朝のような小雨交じりの日でもお休みなんかしませんよ!

おかげで夜のお付き合いもほどほどになり、深酒やはしご酒もなくなりました(笑)。

これからの陽気のいい季節、どうぞ早朝の上野公園に足を運んでください。

できたら6時15分過ぎの「みんなの体操」からお待ちしてま~す!

2012年05月03日(木)更新

荒川3丁目バス停前 「山串」でもつ三昧

エビスヤから明治通りへ出ると荒川3丁目のバス停があります。

その目の前にある芝浦直送のもつ焼き屋がこちらの「山串」さん。

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私と同性の店長、山岸さんは以前以前芝浦で肉の仲買をしていた方。

新鮮な肉の目利きができるプロなので生肉でも安心していただけるそうです。

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まずはお通しのミミガーとプレミアムモルツでカンパ~イ!

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せっかくなので本日のオススメを上から順にいただいていきましょう!

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おっ!これがサヨナラ牛レバ刺しなんですね~!

レバ刺しってあまり食べなかったけど寂しい~気分。

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こちらも本日のオススメの豚タン刺し。

どちらも新鮮なので臭みが全くありません。

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焼き物は牛ミノ串と豚タン串、そしてトマト串になります。

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こちらは食べ応えのある牛リブステーキ。

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ここで思い切って希少な部位、豚アワビと豚シラコを注文。

豚アワビは卵管だそうで、豚シラコは脳みそだそうです。

思い切り口に運んでみましたが…なんの抵抗なく食べられました。

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クライマックスは山串自慢のもつ煮込みもいただきました。

味付けが抜群でクラクラするくらい美味しい煮込みです。

後から知りましたが、濃いめの汁なのでもつ肉豆腐のほうがオススメです!

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感動のあまり煮込みラーメンまでいただいて一丁上がり~!

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牛と豚のもつ系の旨さを教えていただける有難~いお店「山串」さんでした。

4人で日本酒、チューハイ、ホッピーと散々飲んでお会計は、14000円なり~!

たまには「もつの日」いいね~!


※店長に「私のブログを見た」と言ってください!

 もれなく1ドリンクサービスなり~!

2012年05月02日(水)更新

神田 「和酒BAR&DINING 醇」

日本酒好きの友人から紹介されて訪問したのは、こちら「醇」さん。

店主の猪狩淳さんがセレクトしたお酒がいただけるオシャレなお店です。

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重厚なドアを開け一歩足を踏み入れると大人のバーのような空間が広がります。

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まずはお目当ての酒、岐阜の「三千櫻」からいただきました。

酒米に五百万石、そして渡舟を使った袋取り、どちらも柔らかな旨味が広がります。

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純米酒「R」の燗酒もいただき、いよいよ燗酒モードになってきましたよ。

おっ、これは珍しい徳島のお酒、「旭若松 純米 無濾過生原酒 21BY」。

まさに芳醇旨口といえる日本酒通をうならせる酒。

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こちらは栃木の隠れた名酒「分福 吟醸 原酒 九年貯蔵」。

深みと旨味のバランスが絶妙な日本酒通の酒。

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お酒のアテは3500円のコースをお願いしました。

出だしはいろいろな前菜とあなご焼きになります。

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刺身は〆たタイと鯵、どちらも厚切りです。

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自慢のおでんは、柔らかいつみれにトマト、大根とどれも美味しい~。

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鮭のソテーは酢味噌でいただきました。

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これ以外にレンコンとさつま揚げ、ちくわの煮つけでコース終了。

飲み足りなかったので岐阜の「小佐衛門」と山形の「磐城 壽」をいただいて飲み会終了!

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お会計は二人で、12000円なり~!ちゃり~ん!

ごちそうさまでしたぁ!

2012年05月01日(火)更新

日暮里 「きせん鮨」でお誕生日会

54歳を迎えた当日、地元の寿司屋さんでお誕生日会を開いてもらいました。

こちらが日暮里駅東口からほど近い場所にある「きせん鮨」さん。

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集まったのはいつも仕事関係でお世話になっている日本酒好きのの方々。

そして皆さんが持ち込んでくれたプレゼント用のお酒はご覧の5本になります。

左から「勢正宗」、「蒼天厳島」、「田むら」、そして「姿」が2本と個性的な酒ばかり。

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まずは酒のアテが並んでの試飲会のはじまりはじまり~。

旬のサヨリ一夜干し、ふぐの煮こごりやイカの卵黄とタラコ和えなどお酒がすすみます。

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年甲斐もなく誕生日を祝っていただきゴキゲンちゃんで満面の笑顔。

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いただいた日本酒をきれいに飲みきった後、にぎりもばっちりいただきました。

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こんな感じで何回リピートしたか覚えていましぇ~ん。

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おひとりさま5000円ポッキリの会費のはずが…ひとり分が二人分になってしまったようで…。

参加していただいた皆さん、こりゃまた失礼いたしましたっと!


2012年04月27日(金)更新

京都 「やました」のランチ

奈良を旅した翌日、京都でランチをしました。

訪れたのは京都ホテルオークラの裏、高瀬川沿いにあるこちら「割烹 やました」。

正確には、「木屋町通り二条下ル」と言うらしいです。



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店内は鰻の寝床のような長~いカウンター。

一番奥の席に座ってまずはプレミアムな一杯。

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前菜は、つぶ貝とこごみでしょうか。

絶品のお刺身は、脂ののった鱒に大ぶりの鯵、鯛にホタルイカ。

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焼き物はメヒカリ、炊き合わせは鯛の子に旬の筍。

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日本酒はお店オススメの伏見の酒「桃の滴」をいただきました。

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こちらはコースのメインとも言うべき、大きな合鴨の蒸し物。

だし汁で程よく蒸された合鴨は絶妙な味加減でデリシャス!

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天ぷらの盛り合わせには、琵琶湖で採れたあまごが入っていました。

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こちらはお隣さんが単品で注文したあまご焼き。

魚を立てて焼くのが京都流?

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最後にご飯と赤だしのお椀、そして京漬物をいただいた後、しょうがのシャーベットまでいただきました。

これだけ食べておひとりさま、4200円コースなり~!ちゃり~ん!

お酒を飲んで二人のお会計が一万円ちょっとと、CPも最高!

気兼ねなく楽しめる京割烹屋さんでした。

ほろ酔い気分で外へ出たら、目の前の八重桜が満開。

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やっぱり京都はいいなぁ!

2012年04月26日(木)更新

奈良の桜巡り

先週末、奈良へお花見に行ってきました。

近鉄大和八木駅前でレンタカーを借りてドライブスタート。

初日は、安倍文殊院~聖天寺~談山神社~吉野の金峯山寺と巡り吉野の辰巳屋にて宿泊。

こちらの談山神社の桜はちょうど満開で見頃でした。

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二日目の早朝、吉野の千本桜に改めてうっとり。

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車を走らせ向かったのは、宇陀にある又兵衛桜。

ちょっと見頃を過ぎたようです。

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さらに奥へ車を走らせ、室生寺の南門にあたる仏隆寺の千年桜へ。

樹齢900年以上といわれる奈良で一番古い桜ですが力強ささえ感じます。

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さらに室生寺の北門にあたる大野寺の小糸桜。

流れるようなしだれ桜にしばしうっとり。

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お花見の後、大野寺の手前にある「やまが」で名物の葛きりを堪能。

太くて肉厚な本葛きりは黒みつでなく和三盆の汁にからめていただきます。

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途中、室生寺や長谷寺などの観音さまも参拝させていただき、夕刻には大和八木に無事到着。

次回は秋の紅葉を観に行こうっと!

2012年04月26日(木)更新

東京駅のエキナカ「日本食堂」でモーニング

旅のスタートで立ち寄ったのは東京駅グランスタ1階のダイニング「日本食堂」。

レトロな食堂車を思わせるお店の雰囲気も旅の気分を盛り上げてくれます。

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お目当ての朝食は、こちら1点のみ。

焦がしたようなドミグラスソースがひかれた真ん中には丸くて可愛いスクランブルエッグ。

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短い時間での朝食だったので味わっている余裕はありませんでしたが…

卵の味がドミグラスソースに打ち消されてしっているようでコメントができませしぇ~ん。

温かいブリオッシュのパンは甘くて美味しいのでコーヒーのお供にはいいけど…。

ドミグラスソースには甘くない普通のパンが合いそうです。

コーヒーは思ったより美味しくいただけました。

「日本食堂」のモーニングは、600円なり~!ちゃり~ん!
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会社概要

昭和10年、現社長の祖父の斉藤壽市が当地において空びんの再生業を始める。 終戦後、空びん及び空缶の再生業を再開。 昭和32年10月、現会長で実父の山岸富二により有限会社エビスヤとして法人設立。 業務用規格汎用缶の加工及び販売を始める。 昭和42年、株式会社エビスヤとし工場生産を始める。...

詳細へ

プロフィール

1958年4月27日生まれ。東京都荒川区生まれ育つ。地元の小中学校を卒業後、明治大学付属中野高校から推薦で明治大学法学部へ進学。昭和56年明治大学法学部を卒業後、4年間の会計事務所勤務を経て、実父の経営するエビスヤに入社。入社後、従来の業務用缶の販売以外に新しいジャンルの雑貨缶分野を開拓し数年...

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