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2009年09月30日(水)更新

浅草 天丼のうまい店「まさる」

田舎から上京した来た親戚のリクエストで訪問したのは、天丼のうまい店としてテレビなどで有名な
浅草の天丼の店「まさる」。

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新仲見世通りから路地に入ったところにある小さなお店です。

カウンター席に座ってメニューを見ると、こちらの2品だけみたい。

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皆さん「大入 江戸前天丼」を注文しているようなので、「大入 江戸前天丼」を注文しました。

10分ほどして登場したのは、丼のフタを半開きにして、ご飯に差し込んである「大入 江戸前天丼」。

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フタがしまらないほどの大きさをアピールしたいのでしょうか?
でも目の前に出されるなり、「すぐフタを外してね」と言われるんです。

ネタは、朝まで泳いでいたのを活け〆にしたという大きな車海老が1本。
そしてキス、めごち、穴子、の4種。

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さすが、天丼の有名店だけとあって、確かに美味しいです。

カラッと揚がっていて、油っぽくなく、化学調味料などを使わないというタレも見た目ほどは濃くはなく、
それでいて甘くない、まさに大人の天丼という感じでしょうか。

天ぷらはドーンと乗っていますが、ご飯の量は特別多くなく、炊き加減も天丼によく合う加減。

食後の胃もたれするような感じも無いのは、新鮮な胡麻油を使っているからでしょう。

別注文の「味噌汁」は200円以上の価値があって美味しいのでオススメします。

とっても美味しいけど「これだけの天丼ならば、この値段では安い!」的な感動ではなく、
やはり「高いだけあって美味い」と思ってしまう「まさる」の「江戸前天丼」でした。



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 株式会社  エ ビ ス ヤ
    山 岸  健 一
〒116-0002 東京都荒川区荒川4-23-17
TEL 03-3803-3811 FAX 03-3802-2666
E-mail yamagishi@tincan-gallery.co.jp
URL http://www.tincan-gallery.co.jp
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2009年09月29日(火)更新

日暮里 「カフェ バード」

私の朝の行きつけは、東日暮里の生地や通り沿いにある自家焙煎のコーヒー屋
「カフェ バード」。

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早朝7時からのオープンなんで会社出勤前に立ち寄っています。

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日暮里界隈にしては、オシャレ~なお店で本格的な自家焙煎のコーヒーがいただけます。

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カウンター越しの棚には、素敵なコーヒーカップがいっぱい並んでいて、見ているだけで楽しい~。

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いつもいただくストレートのブレンドコーヒーはマイセンのカップで登場。

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休日のお決まりメニューは、大きなカップに入ったカフェ・オレとトースト。

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パンは、三ノ輪の「むぎわらい」の天然酵母の「パン・ド・ミー」の胡麻とプレーンの2枚。
これに高級なイチゴジャムが付いてきます。

何を隠そうご主人の奥さまのお店が「むぎわらい」なんです。

ナント!どちらのお店も年中無休で営業!

いつでも新鮮で美味しいコーヒーとパンがいただける、ありがた~いお店、「カフェ バード」。

目覚めの一杯で仕事にギアチェンジなり~!



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2009年09月28日(月)更新

上野「元祖 釜めし 春」

何が「元祖」かわかりませんが、屋号は「元祖 釜めし 春」。

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上野と浅草にある庶民的な釜めし屋さんで、こちらは上野店です。

我が家の定番メニューは、こちら本物のカニ肉なのに、なぜかカニ風味?な「カニサラダ」。

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昔懐かしい自家製マヨネーズがかかって、950円なり~!

こちらが、濃い味つけの骨付きの「鳥の空揚げ」830円なり~!

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そして、見るからにチープな「お新香」。

一応この店のイチオシだけど、660円もする「焼き鳥」。

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お料理をひと通り食べ終わった頃に登場するのが、こちら具の少ない「五目釜めし」。

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こちらは、340円の赤だしが付かないで、1050円なり~!

炊きあがったご飯は柔らかめなので、少し蒸しておいたほうがいいようです。

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といっても子供たちは待ち切れず、あっという間に完食なり~!

ピンクのかっぽう着を着た店員さんが、お愛嬌な「元祖 釜めし 春」でした。



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2009年09月25日(金)更新

日本橋浜町 「魚料理 川冶」

今回は思いっきりサプライズな居酒屋、日本橋浜町「魚料理 川冶」を紹介します。

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お店の場所は、日比谷線の人形町駅から甘酒横町を明治座のほうに向かった路地裏。

噂を聞きつけて集まったのは、ジム仲間のシニアメンバー8名。

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この「川冶」のなにが凄いって、そのお値段の安さとボリュームの多さだそうです。

さっそく最初のお料理、つぶ貝の煮物と大きく実った枝豆からいただいていきしょう。

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こちらは、美味しい鱧の和え物。

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こちらは、珍味な鮭の白っ子の揚げ物。

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こちらは、秋田のハタハタの煮物。

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こちらも珍味な魚、マンボウの腸の焼き物は焼肉のミノのような食感。

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こちらはクジラのソテーは、四足の肉と間違えそうな美味しさ。

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こちらは、牡蠣を軽く炙ったもの。

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こちらは、生タコ刺しとあんきも。

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お腹がいっぱいになってきた頃に、ようやくお刺身の盛り合わせが登場。

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まだまだお料理は続くようです。
こちらは、鰆の西京焼き。

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こちらは、でっかい大海老の塩焼き。

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これは、サザエのエスカルゴ風かな。

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いよいよ最終コーナーなんでしょうか。
魚でなくよく煮えた大根の煮つけが出てきました。

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ぬか床で美味しく漬かったお新香の盛り合わせ。

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最後に大きなお椀で岩海苔の味噌汁が出て、お料理終了のようです。

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もちろん、大瓶ビール、生ビール、日本酒は冷酒に燗酒、ボトル焼酎など…
たらふく呑んで、お会計は1人あたり、なんと!4500円なり~!


噂通りの信じられない値段とボリュームの多さにビックリ仰天の居酒屋
「魚料理 川冶」でした。

ちなみの親子二人だけの小さなお店で完全予約制、お料理は日替わりのおまかせだそうです。


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2009年09月24日(木)更新

根岸 「魚幸」でまかない料理

シルバーウィークなので築地の河岸はお休み中でも、「魚幸」は元気に営業中。
ネタの魚なしで何がいただけるのでしょうか??

まずは、「大七 生酛」と「九重桜 本醸造」をぬる燗でいただいてみましょう。

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「大七 生酛」は、冷以上に香りが立つので燗酒がグッド、それもぬる燗が最高です。
「九重桜 本醸造」は、燗にしても軽快な呑み口はかわりません。

調理場を覗くと、お魚は見当たらないけど、おでんともつ煮込みが仕込んでありました。

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さっそく燗酒とともにいただいてみましょう。

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もつ煮込みは、小鍋に山盛りで登場。

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美味しくてこのお値段は、素晴らしい~!

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それ以外のオススメは、こちらの牛肉のシチュー。

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グッとくるソースは、ご飯かパンと一緒に食べたくなります。

もちろん忘れてならないのは、女将さんがヌカで手塩にかけた、こちらのお新香。

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日本酒がすすみますね~。

お隣を覗いてみると、仲良さそうなご夫婦が食べようとしているのは、
美味しそうな二戸の馬刺し盛り合わせじゃありませんか!

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写真だけ一枚撮らせていただきました。

私の〆の食事は、まかないのビーフカレー、680円なり~!を注文。

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相方さんは、まかないのちゃんぽん、同じく680円なり~!を注文。

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魚料理がなくても”ノープロブレム”な頼もしいお店、「魚幸」さんでした。

最後は、腕が良くて頼もしい、そして愛想もいいご主人の見送りで、大満足なり~!

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相方さん、いつもごちそくさまで~す。



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2009年09月18日(金)更新

北千住「鳥しげ」の炭火焼き鳥

北千住で焼き鳥といえば「バードコート」が有名ですが、他に美味しい焼き鳥やはないかと探していたら…
「炭火やきとり 鳥しげ」の看板を発見。
店内の様子はまったく見えませんが、勇気を出して入ってみましょう。

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おばちゃんに指示されたテーブル席に着くと、お客さんはカウンター席の常連風の1人だけ。

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店内はテレビからの野球中継の音だけが聞こえる、何だか白けたような雰囲気。

障子紙を破れたままだし、何だかお店の選択に失敗したような予感…。

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さっそく燗酒を頼んだら、徳利が持てないくらいのアツアツの白鶴。

さらに追い打ちをかけるかのように、お通しは、ただの大根おろしだけ…。

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今更お店を出ていくわけにもいかないので、炭火焼の焼き鳥を恐る恐るいただいてみましょう。

そういえば、普通焼き鳥やに行くと「タレにするか塩にするか」って聞くよね~。

最初に出てきたねぎ間はタレでなく塩味のようです。

さっそく口にしてみると…
「なんじゃこりゃ~!!」

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「旨い!」とにかく「旨い!」。
こんな旨い焼き鳥食べたことがないくらい「旨い!」。
それも、こんな大ぶりの炭火焼の焼き鳥が、驚きの1本160円なり~!!

期待は高まり、続いて見るからに手作りとわかるつくねもタレでなく塩味で登場。
一口食べると…「う~、泣けるほど旨い!」

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続いてのレバーは見るからに濃そ~なタレ焼で登場。

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酒のつまみに相応しい辛口のタレと相まって「グッとくる旨さ!」

大好きな手羽だってまずいわけがない。

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ガス焼ではとうてい無理な炭火ならでは味わい深さです。

究極は、こちらのピーマンの肉づめ焼。
もう「クラクラするほど旨い!」。

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”百聞は一見にしかず”とか”人は見かけによらない”と言いますが、
お店も見かけで判断しちゃダメですね~!

本当の穴場を見つけて感動した北千住「鳥しげ」でした。



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2009年09月17日(木)更新

南千住の居酒屋「羽根や」

南千住駅からほど近い路地裏でやっと見つけた小さな居酒屋、こちらが「串焼 羽根や」。

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酒問屋さんから、お酒の納入先で安くて旨い店ということで紹介していただいての訪問です。

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確かにどの日本酒も山盛り1杯、驚きの500円なり~!

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それも下の受け皿からも溢れんばかりの量に、さらにビックリ!!

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ただし常温だけどね。
山盛りの牛もつ煮込み500円もオススメです。

もちろん看板の串焼も合格点!

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1本のお値段は、150円ってとこ。

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すいすい2杯も飲んだら、もうヘロヘロで~す。

最後に酔い覚ましのデザート?凍ったあんずボーをいただいてゴキゲンなり~!

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威勢のいい親方も若いお兄ちゃんもとっても感じのいいお店「羽根や」。
お気に入りの一軒に仲間入りなり~!



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2009年09月17日(木)更新

「日本名門酒会 全国大会」

知り合いの酒問屋さんに連れられて向かった先は、京王プラザホテルで開催されている
「日本名門酒会 全国大会」。

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日本名門酒会は、「良い酒を佳い人に」のスローガンに賛同する、全国の蔵元さん、酒販店さんが協力して発足した会だそうです。

この全国大会は、年に1度全国の加盟店が集まり、今年のお酒の出来栄えをアピールする場だそうです。

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出展した酒蔵だけでも50以上あり、品数の多さにも圧倒されました。

試飲の基本は、呑みこまないこと。
酒の香り、口の中に含んだ印象で判断し、もったいないようですが吐き出して試飲していきます。
業界では当たり前の光景だと思いますが、真剣に試飲するその様子は不思議に感じました。



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2009年09月15日(火)更新

「北雪酒造」蔵元を囲む会へ

世界へ羽ばたく佐渡伝統の酒として有名な「北雪酒造」の蔵元を囲む会に参加してきました。
会場となったのは、銀座インズ2階にあるスローフードの店「方舟」(はこぶね)。

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まずは北雪酒造の社長さんからじきじきにご挨拶。

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ハッピ姿の社長さんは、目の前のせいか迫力がありますね~。

本日いただく「北雪」のラインナップはご覧の通り。

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大吟醸YK35は言わずと知れた北雪の高級酒。

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そのフラッグシップの「大吟醸YK35」の「雫酒」は、超レアな有難いお酒です。

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「純米大吟醸 越淡麗」は呑み口のいいお酒。
大吟醸KK35の呑み口も爽やかで、イメージしていた北雪らしい感じ。


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佐渡の酒に合うお料理は、もちろん新潟県産の厳選旬素材のお料理ばかり。

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大好物の「十全茄子の浅漬け」は丸ごとを割いて食べると美味しい~!

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最後は、秋の味覚、松茸の炊き込みご飯に、甘海老の味噌汁で一丁あがり~!

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会費は、なんと!7000円なり~!
「北雪酒造」さま、「方舟」さま、ごちそうさまでしたぁ!



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2009年09月14日(月)更新

有楽町ガード下「トラットリア チャオ」

有楽町から新橋へ向かうガード下の賑やかなお店が「伊太利料理・居酒屋 トラットリア チャオ」。

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いつ来店しても明るい気分にさせてくれる陽気なお店です。

まずは、イタリアから直送の「モレッティー 生ビール」でチャオ~!

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こちらは、目の前で切ってもらえる特製の「生ハム」。

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塩気も薄くて非常食べやすい!

こちら「白エビのピルピル」のガーリックオイルは、フォッカッチャにつけて食べても美味しい~!

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オススメの生イカは、炭火焼してアンチョビオイルでさっぱりといただきました。

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こちらが4種のチーズを使った「ピッツァ クワトロフロマッジォ」。

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上にハチミツをたっぷりかけていただくと、止められない止まらない美味しさ!

こちらは、旬の秋刀魚がのった「自家製麺のパスタ」。

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いよいよ〆は、チャオ名物の目の前で調理してくれる「石焼パルメザンリゾット」。

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石焼のお焦げはクセになる美味しさ!

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最後は、デザートとカプチーノで大満足なり~!

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私のお師匠さん、飛び入りなのにご馳走さまでしたぁ!


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会社概要

昭和10年、現社長の祖父の斉藤壽市が当地において空びんの再生業を始める。 終戦後、空びん及び空缶の再生業を再開。 昭和32年10月、現会長で実父の山岸富二により有限会社エビスヤとして法人設立。 業務用規格汎用缶の加工及び販売を始める。 昭和42年、株式会社エビスヤとし工場生産を始める。...

詳細へ

プロフィール

1958年4月27日生まれ。東京都荒川区生まれ育つ。地元の小中学校を卒業後、明治大学付属中野高校から推薦で明治大学法学部へ進学。昭和56年明治大学法学部を卒業後、4年間の会計事務所勤務を経て、実父の経営するエビスヤに入社。入社後、従来の業務用缶の販売以外に新しいジャンルの雑貨缶分野を開拓し数年...

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